そよ風の吹く土曜の深夜に足を伸ばして

意味のある偶然は奇跡と同じ
「味噌汁」のことの本や論文を書くなら、どういったことを書く?「ステーキ」の成り立ちとかかな。もしくは、自分オリジナルの考え方からの意見だろうか。

寒い木曜の朝にシャワーを

わたしは、肌が弱く、ファンデーションは当然使用してはいけないし、スキンケアも限定されている。
仕方がないので、フルーツやサプリのパワーにお任せになっているが、最近摂取しているのが粉ゼラチンだ。
ドリンクに混ぜて、毎日飲んでいるけれど、多少は肌がつやつやになった。
さらに、習慣にしてから調子が良くなるまで即効性があったので、感動した。

どしゃ降りの日曜の明け方は冷酒を
此の程、自分の子供が運動場で楽しまない。
暑すぎるからだろうか、おもちゃがものすごく楽しいからか。
ほんの少し前までは、ものすごく外に出かけたがっていたのに、最近は、ちょびっとでも出かけたがらない。
まあ、男親から見て、何も困ることもなく、気にしないがけれど母親としはわずかでも困っている。
けれど、日差しが強い場所でいさせるのも熱中症が不安だ。

余裕で自転車をこぐ彼女と公園の噴水

飲み会などの酒のおともに、まあまあ体に良い物を!と考えている。
最近のお気に入りだったのは、ニンニク。
それ以前はサンマ。
それにも飽きて、直近では明太子だけれど、高いのであきらめた。
昨日、新しいレシピを考え出した。
パック入りの90円くらいのエリンギ。
好きな大きさに切って、ごま油で炒めて、みりんと醤油を適量使用し整えたもの。
とても価格は低め、KCALも低い気がしませんか。

夢中で熱弁する彼と夕焼け
お盆やすみでも生家から別れて生きているとたいして意識することがないが、せめて、供え物くらいはと考え里方へ送った。
実家に住んでいたら、線香を手にして先祖のお迎えに向かって、お盆やすみの幕引きに送り届けに行くのだが、外れて住んでいるので、そういうふうに遂行することもない。
ご近所の方々は、香を握りしめて霊前に行っている。
そういった様子が目に触れる。
いつもより墓所の近くにはいっぱいの乗用車が停車していて、お参りの人も非常にたくさん視認できる。

息絶え絶えで叫ぶ父さんと電子レンジ

読書をするのは大好きなことの一つだけど全ての本が好きなわけではない。
江國香織さんの作品に凄く魅力を感じる
もう長いこと同じ作品を読み続けているほどだ。
登場人物の梨果は、8年を共にした恋人の健吾に別れを告げられてしまうが、そのきっかけである華子と同居するようになるという少々変わった話だ。
ラストは衝撃で、大胆な形だがそれを知ったうえで振り返ると「確かに、この終わり方はありえるかもしれないな」と思わされる。
そして、ワードチョイスや登場するミュージック、物など、魅力的。
たとえば、ミリンダが出ればミリンダが飲みたくなるよう書いてあるし、べリンダ・カーライルや古内東子といったミュージシャンが出てくるとつられてCDをかけてしまう。
ワードのチョイスの方法が上手なんだと思う。
それ以外にも、悲しい美しさだと思った…といったセンテンスがどこで生み出されるのだろう。
文章に引き込まれて、夜遅くに何度も同じ江國香織の文庫本を読んでしまう。
お気に入りの作品との夜更けの時間が夜更かしの原因なのだと感じる。

ひんやりした土曜の夕暮れに友人と
とある暑い日の夕方、少年はママからおつかいをおねがいされ、はくさいとネギとぶた肉を買いにいく途中だった。
少年は喜んだ。
夕飯はしゃぶしゃぶだ!やったぜ!…と。
しかし、ありえない事が次の瞬間に起きたのである。
なんと、ポケットにしまっておいたお使いのための2千円が、無くなっているのだ!
少年はお店のレジの行列に並ぼうとする時、まさかとは思っていたがズボンのポケットに手を入れて確かめてみたのだ。
そしてその時お金が何処にもないという事実を知ったのである。
怒られる覚悟を決め、少年はしかたなく手ぶらで家路につくことにした。
次回からは、お金はクツかくつ下に入れよう。
少年は涙をこらえつつ、そう心に決めた。

月が見える金曜の朝に立ちっぱなしで

大好きなアーティストはいっぱい居るけれど、最近は洋楽を中心に流していた。
一方、日本のアーティストの中で、好きなのがCHARAだ。
チャラは多くの楽曲を世に送り出している。
有名なのは、シャーロットの贈り物、ミルク、VIOLET BLUEなど。
私たちの国、日本数多くの音楽家が存在するが、彼女はチャラは独特の個性がキラリと輝いている。
この国には、世界で活躍する音楽家も多くいるが、彼女も人気が出るような感じがする。
「あたしなんで抱きしめたいんだろう?」あたしを無人島に持って行って
このような題名が思いつくことに尊敬だ。
だいたい作詞作曲もしていて私の意見としては想像力がありカリスマ的な魅力があると思う。
JUDY&MARYのユキとコラボレーションしてTOP10入りした、「愛の火、3つ、オレンジ」も、印象深い。
かっこよかったから。
誰しも一度、思う、思われたい感覚の事柄を、工夫して短文で表しているから。
キャッチフレーズのコンテストなんかに入賞されそうだ。

目を閉じて熱弁する姉妹と突風
前から知っていたけど行ったことはないですが、夜の暗さの中での動物園は、夜に動きやすい動物がめっちゃはつらつと活動していて見て楽しいらしい。
行ってみたかったけれど、暗くなってからの動物園は動物を観察しに行ったことがないけれど、子供がもう少し動物をこわがらないようになったら見に行ってみようと妻と話している。
もう少しだけわかるようになったら、さぞ、娘もはしゃいでくれるだろうから。
いつもの動物園と隔たりのあるたたずまいを私も妻も少々、体験してみたい。

気分良く叫ぶ友人と電子レンジ

タリーズコーヒーでも、ドトールでも、どこででもコーヒーは飲むことができる。
もちろん、部屋でインスタントでも手軽だし、自動販売機で買う缶コーヒーでも。
私が気に入っているのがスタバだ。
全席ノースモーキングと言うのが、煙草の煙が無理な私にはポイントが高い。
そのため、コーヒーの匂いを楽しむことができる。
値段も安いとは言えないが、立派な豆が使用されているのでコーヒー好きにはたまらないと思う。
甘いもの好きには入店の度にコーヒーと、ついつい甘い物も注文してしまうという落とし穴もある。

怒って熱弁する子供と花粉症
だいたいは、至ってさっぱりしたファッションが好きな私は、もちろんビックリされるけど。
靴下や化粧品や飾り物まで揃い、統一して身につけたいと思えば節約生活になりそうだ。
なんとしても、ファッションは魅力的だ。

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